2007.06/29 (Fri)
絵本の紹介
『さつまのおいも』
この絵本も子供達がとっても気にいっていました。
短くて、分かりやすいことと、口調がポイントです。
お芋が話す時「〜でごわす」というのですが、
これで子供達が大笑いしていました。
ある一人の女の子は相当気に入ったらしく、
この本を読んですぐ本屋に行って、お母さんに
おねだりしたみたいです。
<内容>
お芋が日々どういう生活をしているのかということが
描かれており、(もちろんフィクションですが)人間から
お芋を見るのではなく、お芋から見た世界が描かれています。
絵も可愛くて、面白いです。
※↓本の表紙が掲載されていないのが残念です。。。
この絵本も子供達がとっても気にいっていました。
短くて、分かりやすいことと、口調がポイントです。
お芋が話す時「〜でごわす」というのですが、
これで子供達が大笑いしていました。
ある一人の女の子は相当気に入ったらしく、
この本を読んですぐ本屋に行って、お母さんに
おねだりしたみたいです。
<内容>
お芋が日々どういう生活をしているのかということが
描かれており、(もちろんフィクションですが)人間から
お芋を見るのではなく、お芋から見た世界が描かれています。
絵も可愛くて、面白いです。
※↓本の表紙が掲載されていないのが残念です。。。
![]() | さつまのおいも 中川 ひろたか、村上 康成 他 (1995/06) 童心社 この商品の詳細を見る |
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