2007.08/19 (Sun)
限界は自分で作るものでない!
昨夜から放送されている24時間テレビ!
この放送を見て勇気付けられることが多々ありました。
右手の無い人が剣道をやったり、
目が見えない人がピアノを弾いたり、
胸から下が不自由な人がバスケットをやったり、
など、彼らにとって障害はマイナスではなく、
彼らだからこそ乗り越えられる試練なのである。
そして見事に乗り越えられていた。
この放送を見て、限界を自分で作って
しまったらそこまでの人間にしかならないんだな〜と
感じました。
例えば片手しかなく、片手で出来ることだけをやって、
「私は片手だからここまでしかやらなくて良いんだ!」と
いう志の人と、
「私は片手しかない。でも片手でも両手の人と同じ様に
出来るからこそ神様は私に片手しか与えなかったんだ!」
という志の人では、大きな差が出来てしまいますもんね。
私も以前の職場で極度のストレスで続発性緑内障という病気に
なってしまい、ずっと左目が白くかすんだ状態です。
まあ、元々左目が弱かったというのもあるんですが、これをよく
マイナスに捉えていました。ついつい目が見えにくくてイラっとして
集中力を切らしたり、弱音を吐いたり・・・。
でも今回のこのテレビで反省いたしました。
「こんなことで弱音を吐いててどうする!
そういう自分も含め、全てが自分!
頑張らないと損損!!」と。
今回の24時間テレビを見て改めて気づいた事は、
「人から見たマイナスは、自分にとってプラスであるということ」
「障害は、その人にしか乗り越えられらない試練であるということ」
何より
「限界は自分で作るものではない!」
ということが分かりました。
この放送を見て勇気付けられることが多々ありました。
右手の無い人が剣道をやったり、
目が見えない人がピアノを弾いたり、
胸から下が不自由な人がバスケットをやったり、
など、彼らにとって障害はマイナスではなく、
彼らだからこそ乗り越えられる試練なのである。
そして見事に乗り越えられていた。
この放送を見て、限界を自分で作って
しまったらそこまでの人間にしかならないんだな〜と
感じました。
例えば片手しかなく、片手で出来ることだけをやって、
「私は片手だからここまでしかやらなくて良いんだ!」と
いう志の人と、
「私は片手しかない。でも片手でも両手の人と同じ様に
出来るからこそ神様は私に片手しか与えなかったんだ!」
という志の人では、大きな差が出来てしまいますもんね。
私も以前の職場で極度のストレスで続発性緑内障という病気に
なってしまい、ずっと左目が白くかすんだ状態です。
まあ、元々左目が弱かったというのもあるんですが、これをよく
マイナスに捉えていました。ついつい目が見えにくくてイラっとして
集中力を切らしたり、弱音を吐いたり・・・。
でも今回のこのテレビで反省いたしました。
「こんなことで弱音を吐いててどうする!
そういう自分も含め、全てが自分!
頑張らないと損損!!」と。
今回の24時間テレビを見て改めて気づいた事は、
「人から見たマイナスは、自分にとってプラスであるということ」
「障害は、その人にしか乗り越えられらない試練であるということ」
何より
「限界は自分で作るものではない!」
ということが分かりました。
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