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今日の朝日新聞の朝刊に掲載されていた
名古屋のある教師についての記事。 この教師には両手がない。 小さい頃に両手を失ってから 自分の夢も諦め 好きな女の子に声もかけられなかった。 しかし、海外研修で足で名前を書いた時に 周囲の人から歓声が上がった。 その時に彼は気づいたそうだ。 両手がないことで、 何かをする前から諦めている自分がいたということに。 彼は言った。 「成功の反対は失敗ではありません。 何もしないことです。」 この記事を読んで、 ズッキーンときた。 何もせずに諦めるのは勿体ない。 何かアクションを起こしてみることが 一番大事だってことを。 ***************************** ♪興味あるブログを探してみよう♪ ↓ ↓ ↓ 人気blogランキング ブログランキング☆bitz ブログ王ランキング |
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昨夜から放送されている24時間テレビ!
この放送を見て勇気付けられることが多々ありました。 右手の無い人が剣道をやったり、 目が見えない人がピアノを弾いたり、 胸から下が不自由な人がバスケットをやったり、 など、彼らにとって障害はマイナスではなく、 彼らだからこそ乗り越えられる試練なのである。 そして見事に乗り越えられていた。 この放送を見て、限界を自分で作って しまったらそこまでの人間にしかならないんだな〜と 感じました。 例えば片手しかなく、片手で出来ることだけをやって、 「私は片手だからここまでしかやらなくて良いんだ!」と いう志の人と、 「私は片手しかない。でも片手でも両手の人と同じ様に 出来るからこそ神様は私に片手しか与えなかったんだ!」 という志の人では、大きな差が出来てしまいますもんね。 私も以前の職場で極度のストレスで続発性緑内障という病気に なってしまい、ずっと左目が白くかすんだ状態です。 まあ、元々左目が弱かったというのもあるんですが、これをよく マイナスに捉えていました。ついつい目が見えにくくてイラっとして 集中力を切らしたり、弱音を吐いたり・・・。 でも今回のこのテレビで反省いたしました。 「こんなことで弱音を吐いててどうする! そういう自分も含め、全てが自分! 頑張らないと損損!!」と。 今回の24時間テレビを見て改めて気づいた事は、 「人から見たマイナスは、自分にとってプラスであるということ」 「障害は、その人にしか乗り越えられらない試練であるということ」 何より 「限界は自分で作るものではない!」 ということが分かりました。 |
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『夢・・・
それは見るためにあるものではなく 叶えるためにあるものである』 私の好きな言葉の一つである。 最近、ふっと思うことがある。 私の夢は「海外の大学での日本語教師」である。 私にとってはビック過ぎる夢。 叶うのであろうか・・・。 この言葉、忘れずにいたい。 |


